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2012-10-04

見えなくなるところの工事

見えなくなるところの工事

宇都宮のお宅の骨組み。数日前からあまり変わってないようにも見えるかもしれませんが、見えなくなると分からなくなる部分の工事を進めています。

見えなくなるところの工事

床の構造用合板を貼っているところ。床の断熱材は、グラスウールマット32キログラム品で、厚さは80ミリになります。

見えなくなるところの工事

屋根の防水工事。アスファルトフェルト防水材。1階の屋根と2階の壁が接続するところは防水工事の要。「捨て谷」と呼ばれる板金工事で防水補強を施します。